【明治安田J2 第7節】ツエーゲン金沢は5点を奪う大勝で今季初連勝。CKを生かしたFC町田ゼルビアは3試合ぶりの白星

2020年7月26日(日)

群馬 0-5 金沢|正田醤油スタジアム群馬


金沢は9分に加藤陸次樹(#17)のJリーグ初得点で先制すると、13分、45分とルカオが立て続けに決めて一気に3点をリード。後半に入っても攻撃の手を緩めず、長谷川巧の得点などで5点を奪って今季初の連勝となりました。

町田 2-0 栃木|町田GIONスタジアム


23分、右CKの流れから最後はマソビッチが押し込んで町田が先制。さらに45分には再び右CKから小田逸稀(写真)が追加点を頭で決めて2点差にすると、このまま栃木を押し切って3試合ぶりの白星を掴みました。

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