アルビレックス新潟がミャンマーでサッカー指導!(最終日)

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アルビレックス新潟がミャンマーでサッカー指導!(最終日)

2020年2月17日(月)

2月10日より、国際交流基金アジアセンターとJリーグが主催しアルビレックス新潟及びアルビレックスミャンマーの協力のもとサッカー指導が行われています。本事業は、ASEAN10か国のサッカー選手に対して、日本のプロの指導者がコーチングをし、ASEANのサッカーのレベルアップに貢献していくもので、本年で5年目の実施となります。この活動はSport for Tomorrowの一環として実施されています。

最終日となった2月15日は、ヤンゴン中心部から北に1時間半程のラグーにある養育施設「Agape Child Development Center」にてサッカー教室を実施しました。決して恵まれた環境ではないかもしれませんが、サッカーを通して子どもたちには多くの笑顔と交流が生まれました。

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